【施工事例】ドアリモ(M様邸)

ドアリモは「壊れてから」ではなく「違和感」に気づいた時が替え時

玄関ドアは、毎日必ず使う場所でありながら、「多少使いにくくても我慢してしまう設備」のひとつです。

開け閉めが重い、閉まるときに音がする、鍵の動きが悪い――そんな小さな違和感を抱えたまま、何年も使い続けているご家庭は少なくありません。

今回ご紹介するドアリモ施工は、「完全に壊れてしまったから」ではなく、日常のちょっとしたストレスをきっかけに行ったリフォームです。

工期1日という現実的なメリット

玄関ドアのリフォームでよくある心配が、「工事中、家に入れなくなるのでは?」という点です。

ドアリモは既存の枠を活かす施工方法のため、工事は1日で完了します。

朝に工事が始まり、夕方には新しいドアで施錠できる。

この手軽さが、「思っていたよりハードルが低かった」という感想につながっています。

ドアリモは“暮らしの質”を整えるリフォーム

今回の施工は、家の印象を大きく変えるリフォームではありません。

しかし、毎日の出入り、季節ごとの寒さ、防犯への安心感といった、暮らしの質に直結する部分を確実に改善しています。

ドアリモは、

「劇的な変化」ではなく

「確実な快適さ」を求める方に向いたリフォームと言えるでしょう。

   

ビフォーのお写真がありませんがアフターではこんなに違和感なく仕上がっております。

  

少しでも気になる方はお気軽にお問合せお願い致します。

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